モーターサイクル

Dトラ前期・後期ではサイドカバーは全く同じ。ポン付けOK

sidecover.jpg夏から着実に収集しているDトラの外装が徐々に集まりつつあります。サイドカバーも調達完了。サイドカバーはDトラであれば前期・後期関係なくポン付けできます。DトラXになると形状が異なるため取り付けできません。また、KLXのサイドカバーを流用するのも注意しなければなりません。KLXの場合バッテリーレス車両のもの(SR)では車体の左後ろにバッテリーを搭載していない分サイドカバーの形状も異なっています。ですのでDトラのサイドカバーは前期⇔後期か250SBあたりで流用する方が無難かも。

2016/12/19

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初期型Dトラの外装を一新。ヤフオクで激安シュラウド落札

shroud.jpg昨年末はタイヤの交換をしたので今年は愛車の外装を一新。初期型Dトラでもまだヤフオクで探せばパーツは多数あります。KLXやSUZUKI250SBのもポン付けOKなので比較的簡単に入手可能。純正を購入するよりも安く手に入ります。とりあえず外装を黒で統一させるためにヤフオクでシュラウドを購入。初期型です。後期のシュラウドでもポン付けできますが初期型のシュラウドが安くてきれいなものがあったのでこいつに決定。夏からちょっとずつ集めている外装セット。

2016/12/18

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Dトラ、ウィンカーやテールランプが点かなくなった時のハーネス修理:05

re-tail010.jpgだんだん悪い箇所が判明してきたハーネス。タンク下の分岐点からトリプルあたりまでが悪いのですが、ここはカプラで接続されているのでとても面倒です。ちなみにカプラのオス側が赤い線に白いライン、青のボーダーですが、カプラを挟むとメス側は赤い線に白のラインのみで青いボーダーはありません。この2本の線がカプラを介して対になっています。

2016/12/04

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Dトラ、ウィンカーやテールランプが点かなくなった時のハーネス修理:03

re-tail001.jpg前回の続き。接点復活スプレーを使ってもうんともすんとも言わなかったのでいよいよハーネスをチェック。メインハーネスはヘッドライトからタンク下を通り、シート下を通ってからテールランプに繋がってます。関係ないところまでバラす必要はありませんがまずはヘッドライトを外します。シートとサイドカバーはボルトで共占めになってますし、シュラウドもタンクに固定されてます。ということでハーネスをある程度むき出しにするにはこのくらいまではバラさないと作業がしづらい。

2016/11/27

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