アメカジ

ホワイツやウルヴァリンなどの経年変化記録も掲載しています。アメカジというか[Made in USA]やアメリカブランド物の投稿だったり、アメリカ物じゃなかったり…ミリタリー物やアウトドア物、丈夫・タフな物だったり。物使いが雑なため身の回りの物は極力頑丈な物で固めておこうと思った結果手に入れてきた数々の代物もあります。アメカジ好きな人に贈るクリスマスプレゼントや誕生日プレゼント、バレンタインのプレゼントなどの参考にもなれば幸いです。

ショット|schott 迷彩の革パンのメンテナンス|手入れ

schott-pants-oil001.jpgschottの革ジャンに続いて迷彩の革パンもメンテナンス。こいつにもコロニルのアニリンを使ってます。革ジャン同様に磨くのにだいぶ時間が掛かりますがこれも7~8年愛用中。USサイズでかなりブカブカで右足内側はバイクに乗っているときにエンジンで焼けて縮んじゃいましたが。

2017/03/01

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DCシューズの創設者ケンブロックのレースチームフーニガンのキャップ

hoonigan001.jpgケンブロックのレースチーム「フーニガン(HOONIGAN)」のキャップ。キャップは鍔をまげて被るようなやつ派だったのでニューエラのような鍔がまっすぐのものを毛嫌いしてましたが、最近ではこのタイプのものしかないので仕方なく購入。ですが意外としっくりくるのでかなり気に入ってます。写真はロゴが鏡文字のタイプ。通常のものが欲しかったのですがすでに売り切れのようです。通販で取り扱っている店も少ないので欲しいのを見つけたら早めに買っといた方が吉。

2017/02/26

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ウルヴァリン1000マイルブーツにハーフラバー貼り付け|メンテナンス

w-heelrepair001.jpg2016年末にホワイツと入れ替えで修理してもらったウルヴァリンの1000マイルブーツ。ホワイツはヒールだけの修理だけでしたがウルヴァリンはレザーソールでだいぶソールが擦り減っていたのでヒールとハーフラバーを貼り付けてもらいました。価格は左右で6000円いかないくらい。今回も福岡天神のストンプにお願いしましたが年末の立て込んでる時期でも1週間かからないくらいで仕上げてくれました。レザーソールだと雨が降ってきた時など濡れた地面を歩くときに水を吸い込んでしまうので気になっていたのですが、ハーフラバーにすることでその悩みも解消されそうです。レザーソールよりも滑りにくいのでタイルの上でも安心。せっかくのレザーソールがもったいない気もしますが、雨水などでソールが柔らかくなってしまった時に小石などを踏んでしまうとズボッと破けてしまうこともありますのでそうなってしまう前に早めの対処。

2017/02/12

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福岡のSTOMP(ストンプ)でホワイツセミドレスのヒール(かかと)を修理。

heelrepair001.jpg長年愛用しているホワイツセミドレス。何気にヒールを見るとかなり擦り減っておりかなり重症なもよう・・・気づけばこいつも4年目突入。これまではシャンプーやオイルアップぐらいのメンテナンスしかしてなかったのでいつもお世話になっている天神のSTOMPにヒールの張替えを依頼。ヒールだけであれば総額3000円程度。期間は年末にも関わらず1週間程度で修理してもらえたので年内に修理完了。新年から気持ちよく履ける状態にしていただけました。

2017/01/04

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